進化するバス停
15年ほど前台北のバス停といえばポールに路線図が書かれたボードが取り付けられているものが主流でした。
15年ほど前台北のバス停といえばポールに路線図が書かれたボードが取り付けられているものが主流でした。
屏東線・南迴線潮州~知本間の電化工事に伴い月~木・土の夜間列車を運休して高雄~台東間で代行バスが運行
台北市・新北市が管轄するバスではゾーン制運賃を採用するしているため、比較的短距離の乗車では支払(IC
前編はこちら 支線(台14甲線)に入り少し行くと一大リゾート地である清境農場へ差し掛かります。休日と
かつて幸福巴士(幸せのバス)や夢幻巴士と呼ばれたバス路線がありました。台中市の豐原から梨山を結ぶ65
前回の記事 淡水の時点で日が落ちてしまい、景色が見えなくなってしまいました。またこの先は特に観光もな
前回の記事 基隆は港町。駅もバスターミナルも海のすぐそば。ということでここでは港の周りを少し歩いてみ
前回の記事 菁桐は台鐵平溪線の終点で著名な観光地です。ということでここでも観光していくことにします。
前回の記事 坪林と言えば有名な包種茶の産地。バスターミナル近くにお約束のモニュメント。 坪林のメイン
※前回の記事(旅の説明)はこちら さて、では出発です。起点はどこでも良かったのですが、MRT景美駅に